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エルゴノミクス

キーボード・マウス(仕事用)

キーボード・マウス(プライベート)

オーディオ

  • AirPods Pro(第2世代)

    ノイズキャンセリングの完成度が高く、在宅ワーク時の集中力維持に欠かせない。外音取り込みモードも自然で、宅配の呼び鈴を聞き逃すことがなくなった。

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ガジェット・充電

エディタ

  • Cursor

    VS Codeベースのエディタ。AIによるコード補完・インラインChat・Composerが強力で、普段の開発速度が体感で変わった。Claude Code と組み合わせて使うのが最近の標準スタイル。

ターミナル

  • Terminal.app(macOS標準)

    サードパーティ製に乗り換える理由が今のところない。シンプルで十分。

ブラウザ

  • Google Chrome

    DevTools の使い勝手が一番慣れている。開発用途はChrome一択。

  • Wappalyzer

    訪問しているサイトで使われている技術スタック(フレームワーク・CMS・解析ツールなど)を一目で確認できる。競合調査や技術選定の参考に。

  • Eye Dropper(カラーピッカー)

    画面上の任意の色のカラーコードをワンクリックで取得。デザイン確認や配色合わせのときに常用。

  • GoFullPage

    ページ全体をスクロールなしで1枚の画像としてキャプチャ。仕様共有・デザインレビュー・スクリーンショット撮影に使っている。

  • Meta SEO Inspector

    ページのメタタグ・OGPタグ・JSON-LDを一覧で確認できる。SEO設定の検証に必須。

AI ツール

  • Claude / Claude Code

    コードレビュー・設計議論・ドキュメント整理など、開発フロー全体に組み込んでいる。Claude Code はデスクトップアプリで使用。画面設計には Claude の UI デザイン機能も活用。チームへの導入も推進中。

  • Cursor(AI機能)

    ファイル内のインライン補完はCursorで、より広い文脈の判断はClaude Codeで、という使い分けが定着している。

タスク管理・ドキュメント

  • Notion

    タスク管理・議事録・仕様書まとめをNotionで一元管理。チームの情報共有基盤としても活用。

  • Metalife

    バーチャルオフィスツール。在宅ワーク中のチームコミュニケーションに使用。アバターで同じ空間にいる感覚があり、ちょっとした声かけがしやすい。

技術スタック(日常的に触るもの)

  • TypeScript

    フロント・バック問わず型安全に書くのが前提。any は原則禁止。

  • React / Next.js

    フロントエンドの主力。業務ではNext.js、個人ではReact + Viteを使い分け。

  • NestJS

    バックエンドAPIのデファクト。DIやデコレータの設計が気に入っている。

  • LangChain(TypeScript)

    自社CRMへのAI連携に実務導入済み。RAG・Agent・ツール呼び出しを実装している。

  • AWS(S3 / CloudFront / EC2 / RDS / Lambda)

    インフラは基本AWS。CDKでIaC管理するスタイルに移行中。

  • Docker

    開発環境の統一とCI/CDに使用。本番はECSではなくEC2運用が多い。

  • TablePlus

    GUIのDBクライアント。MySQL・PostgreSQL・Redisに対応。テーブル編集・クエリ実行がシンプルで使いやすく、開発中のデータ確認に常用。

サブスクリプション

  • Claude MAX(会社用)

    Anthropicの最上位プラン。Claude Codeとあわせて開発フロー全体に組み込んでいる。コードレビュー・設計議論・ドキュメント整理を日常的に活用。会社で契約してチームに展開中。

  • Udemy

    技術領域のキャッチアップにサブスクリプションで契約。AWS・AI系のコースを中心に活用している。

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